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トランスワード

  

株式会社トランスワードの技術翻訳の品質や、費用目安についてまとめました。

技術翻訳を行うトランスワードの口コミ評判

トランスワードに技術翻訳を依頼した方による口コミや評判の声は、特に見当たりませんでした。会社の翻訳費用・納品スピード・品質に関するトランスワードの特徴は、以下にまとめているのでぜひ参考にしてください。そのほか、当サイトでは「どの翻訳会社を選ぶべきかわからない」という方のために、安さ・早さ・品質で技術翻訳会社を比較しています。

安い・早い・高品質が揃った
おすすめ英語の技術翻訳会社3選

技術翻訳を行うトランスワードの特徴

トランスワードの翻訳料金

トランスワードは、英語と中国語の翻訳をメインとし、アジア言語・ヨーロッパ言語・アラビア語などの翻訳にも対応しています。翻訳料金ですが、完全個別見積りとなっているため、公式HPに記載がありませんでした。翻訳の依頼は、メール・電話・WEBの問い合わせフォームから可能。依頼前の翻訳トライアルも行なっており、基本的に無料となっています。一般的なビジネス文書はもとより、技術翻訳も請け負っており、取引先として国内外の自動車メーカーや総合電機メーカー、国内機械メーカーなどがあります。

トランスワードの翻訳納期

見積りの問合せについては、原則即日回答が得られるとのこと。見積り内容に納得ができれば発注にすすみます。納期の目安について公式HP上には具体的日数は明記されておりませんが、全ての翻訳について三段階のチェックを踏む工程を取っており、基本はほぼ社内で実施しているとのことです。原稿量、内容によって納期が変わるため、いずれにしても納期には余裕を持って問い合わせてみることが重要。

トランスワードの翻訳の品質

原則として受注した技術英語翻訳の業務は、自社内の翻訳者が担当しています。理由として、自社で教育した翻訳者が翻訳することにより、品質とスタイルを維持でき、納期管理もしやすくノウハウの共有もできるため。外部の翻訳者に依頼する場合でも、トランスワードの定める基準をクリアした翻訳者のみを対象とし、翻訳後の品質チェックはかならず社内で行なうことを徹底しています。

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トランスワードが対応しているジャンル

自動車/電気/電子/コンピュータ(ハード/ソフト)/工作機械/産業機械/家電機器/半導体仕様書/MSDS/ビジネス文書一般/他

トランスワードの翻訳実績

国内自動車メーカー/海外自動車メーカー/国内総合電機メーカー/国内機械メーカー/国外機械メーカー/国内IT企業

トランスワードの会社概要

会社名 株式会社トランスワード
対応言語 英語・中国語・タイ語・ベトナム語・韓国語・アラビア語

フランス語・ドイツ語・スペイン語・ポルトガル語・他

料金目安 英訳・和訳ともに個別見積もり必須
Three selection
専門性・信頼性が高い
英語の技術翻訳会社3選

ここでは、専門性が高い技術翻訳を依頼できる信頼性の高い会社として、下記4つの条件(比較表下に記載)に合致した3社を紹介。それぞれの強みや得意分野・専門分野についても解説していますので、是非チェックしてみてください。
※2021年6月調査時点

マニュアル・説明書・
仕様書に強い
ケースクエア
QUOLITY

実務経験豊富な技術者、研究者、博士号、修士号取得者が翻訳

COST
英訳
10円~
和訳
10円~
SPEED
1営業日
※2,000~2,400文字の場合
※納期タイミングは含まない

公式HPで
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医療・医薬・治験
に強い
クリムゾンインタラクティブ・ジャパン
QUOLITY

翻訳サービスの国際規格「ISO 17100:2015」を取得

COST
英訳
11.7円~
和訳
13.5円~
SPEED
最短翌日
※1000文字まで。クオリティ翻訳(スタンダード)の場合は4日後納品

公式HPで
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学術論文
に強い
翻訳ACN
QUOLITY

博士号、学位を持つ300名以上の翻訳者が対応

COST
英訳
17.6円~
和訳
22円~
SPEED
3~4営業日
※800文字程度、英訳の場合

公式HPで
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  • 有資格者および実務経験者が翻訳対応&翻訳者のプロフィールを公開している
    翻訳力以上に専門性・知識が重要となるため、技術系なら実務経験者や有資格者を、学術・論文系であれば博士号や研究者が翻訳対応をしてくれる会社がおすすめです。
  • 取引実績の開示をしている
    取引実績は、実際にどういった分野に実績があるのかを知る指標(専門分野)であると同時に、掲載するには取引先への許可が必要なため、例えば納品物に満足していない場合は掲載許可は得られない=品質面の基準といえます。
  • トライアルを行なっている
    実際の依頼前にトライアルで品質をチェックできることは安心感にもつながります。また敢えてトライアルを行なっていることで品質面への自信がある証拠でもあるといえるでしょう。
  • 機密保持契約の締結を行なっている
    技術翻訳は機密性の高い情報を取扱うケースがほとんどのため、機密保持契約の締結は必須条件です。