TRANSLATE
英語の技術翻訳会社パーフェクトナビ » 技術翻訳を依頼できる会社一覧 » 株式会社タウ・トランスレーション

株式会社タウ・トランスレーション

  

株式会社タウ・トランスレーションの技術翻訳サービスについて紹介します。

株式会社タウ・トランスレーションの口コミ評判

株式会社タウ・トランスレーションに技術翻訳を依頼した方には、国内大手精密機器メーカーや外資系老舗アートディーラーなどがいるようです。

国内大手精密機器メーカーの方によると「確かなプロの品質で社内の修正作業が大幅に削減された」「専門的な内容であってもしっかりとした品質の翻訳を提供してくれる」と好評です。

また外資系老舗アートディーラーの方は「美術家の人となりが伝わってくるようなこの上ない品質の翻訳をしてもらいました」とコメントしています。「感情的に捉えるような要素もあるため仕上がった文章の修正は覚悟していましたが、スムーズに文章を使用できる品質でした」とのことです。

技術翻訳を行う株式会社タウ・トランスレーションの特徴

株式会社タウ・トランスレーションの翻訳料金

技術翻訳には、主に下記の3つのプランがあります。

また、料金目安としては和英翻訳が1文字あたり

和訳・校正は1単語あたり

なお、スタンダードプランの追加オプションは

このようにプランを細かく分けることで様々な用途に適切な料金で対応してくれます。

また、英語だけではなく中国語や韓国語にも上記の料金を基準に対応しています。ドイツ語・フランス語・スペイン語などは30円程度・各言語から英語への翻訳は20円程度が基準です。

株式会社タウ・トランスレーションの翻訳納期

株式会社タウ・トランスレーションは営業担当やコーディネーターを介さないため素早い納品を実現。しかし、翻訳者のスケジュールによることもあるので、はっきりとした納期について問い合わせておく必要があります。ただ、短納期も心がけており最短15分からの納品実績もあるほど。

また、土日の受付も可能。土曜日発注したものが即日または日曜日に納品されることもあります。

株式会社タウ・トランスレーション翻訳の品質

株式会社タウ・トランスレーションは「翻訳は知識と情熱のような職人技が必要」としています。そのため機械翻訳は使用せず100%人の手で翻訳。実際の翻訳を行う担当者もTOEIC900点(もしくは同等の英語力)・対象分野の知識・翻訳実務経験3年以上などの基準を突破しています。

このような担当者から生み出される翻訳が高品質であることは言うまでもないでしょう。

株式会社タウ・トランスレーションが対応しているジャンル

株式会社タウ・トランスレーションの翻訳実績

記載なし

株式会社タウ・トランスレーションの会社概要

会社名 株式会社タウ・トランスレーション
対応言語 英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語・スペイン語など
料金目安 英訳1字10円~/和訳1語15円~
住所 東京都港区南青山4-16-3南青山コトリビル3F(青山オフィス)
アクセス 東京メトロ表参道駅より徒歩6分(青山オフィス)
Three selection
専門性・信頼性が高い
英語の技術翻訳会社3選

ここでは、専門性が高い技術翻訳を依頼できる信頼性の高い会社として、下記4つの条件(比較表下に記載)に合致した3社を紹介。それぞれの強みや得意分野・専門分野についても解説していますので、是非チェックしてみてください。
※2021年6月調査時点

マニュアル・説明書・
仕様書に強い
ケースクエア
QUOLITY

実務経験豊富な技術者、研究者、博士号、修士号取得者が翻訳

COST
英訳
10円~
和訳
10円~
SPEED
1営業日
※2,000~2,400文字の場合
※納期タイミングは含まない

公式HPで
プランを確認

電話で問い合わせる

医療・医薬・治験
に強い
クリムゾンインタラクティブ・ジャパン
QUOLITY

翻訳サービスの国際規格「ISO 17100:2015」を取得

COST
英訳
11.7円~
和訳
13.5円~
SPEED
最短翌日
※1000文字まで。クオリティ翻訳(スタンダード)の場合は4日後納品

公式HPで
プランを確認

電話で問い合わせる

学術論文
に強い
翻訳ACN
QUOLITY

博士号、学位を持つ300名以上の翻訳者が対応

COST
英訳
17.6円~
和訳
22円~
SPEED
3~4営業日
※800文字程度、英訳の場合

公式HPで
プランを確認

電話で問い合わせる

  • 有資格者および実務経験者が翻訳対応&翻訳者のプロフィールを公開している
    翻訳力以上に専門性・知識が重要となるため、技術系なら実務経験者や有資格者を、学術・論文系であれば博士号や研究者が翻訳対応をしてくれる会社がおすすめです。
  • 取引実績の開示をしている
    取引実績は、実際にどういった分野に実績があるのかを知る指標(専門分野)であると同時に、掲載するには取引先への許可が必要なため、例えば納品物に満足していない場合は掲載許可は得られない=品質面の基準といえます。
  • トライアルを行なっている
    実際の依頼前にトライアルで品質をチェックできることは安心感にもつながります。また敢えてトライアルを行なっていることで品質面への自信がある証拠でもあるといえるでしょう。
  • 機密保持契約の締結を行なっている
    技術翻訳は機密性の高い情報を取扱うケースがほとんどのため、機密保持契約の締結は必須条件です。